ニュース「郵政新会社って大丈夫?」
読売テレビ、情報ライブ・ミヤネ屋
その再現で昨日撮ってきました。
社保庁と同じように、国家権力側ではまさかと思うような職員の不祥事が数多くあり、連日報じられています。
今度民営化する郵政公社も例外ではありません。
そのタイムリーな話題をミヤネ屋で取り上げるわけですが、
その中の再現ドラマに出演してきました。撮影日は2日。 放送日は3日です。
いくつかの実際の事件からぼくが演じたのは、
東京都品川区の郵便局に勤める、郵便局局長代理の男です。
白紙の札束・・・
金庫に保管していた現金の、札束の上下以外の紙幣を、白紙とすり替える悪い男。
別の局員に気づかれ、局長が監査室に通報。
局長代理の供述
「競馬などの遊ぶお金が欲しかった・・・ 」